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2006年5月 7日 (日)

敗戦処理。のゴールデンウイーク野球観戦三昧日記

世間では今年のゴールデンウイークは4月29日のみどりの日から明日の5月7日まで9連休だそうですが、敗戦処理。は5月3日から7日までの5日間。野球観戦を中心にスケジュールを組みました。時間のある方はお付き合い下さい。

1日目 5月3日(憲法記念日)

鎌ヶ谷(ファイターズ対シーレックス戦)に行こうかジャイアンツ球場(ジャイアンツ対マリーンズ戦)に行こうか迷ったが、明日からの旅行の準備が中途半端なので地元ジャイアンツ球場を選ぶ。近年、ゴールデンウイーク期間中に一試合や二試合はイースタン・リーグの試合を観戦するが、どこの球場も不思議なくらい超満員になる。この日のジャイアンツ球場も例外ではない。13時試合開始なのですが、1145分に着いたら長蛇の列。前売り無し、入口は一ヶ所ということもあり入場だけで20分近くかかる始末。それもそのはず。ジャイアンツの公式HPによると過去最高の2,906人が入場したそうです。昨年から新設されたネット裏席には立ち見がずらりといましたから。

試合は木佐貫洋と加藤康介の先発。昨年だけでも一年間に三回も故障して信頼を得られない木佐貫と、もう一息で一軍のローテーションに加われそうな加藤。引き締まった投手戦を期待したいところです。試合の詳細に関しては別途観戦記をたどって欲しいのですが、木佐貫は一軍で投げていた頃のポカ癖が治っていないですね。まぁ、うがった見方をすれば、ポカが出るということは本来の木佐貫に近づいているということなのかもしれませんが<苦笑>

一時は3点あった点差をジャイアンツ打線がじわりじわりと追いつき、延長戦でサヨナラ勝ちするのですが、最終回は異様な盛り上がりをみせました。十回裏、一死からジャイアンツは長田昌浩、吉川元浩、山田真介の三連打で一死満塁とサヨナラのチャンス。しかしここで打席には實松一成!ファイターズ時代、一軍でも二軍でも貧打で名を馳せた、打てないことの代名詞の様な存在でしたから、大ピンチなはずのマリーンズファンからも余裕のヤジが飛び交います。

「安パイ、安パイ!」

「ゲッツー取れるぞ!」

「神田(投手のこと)、バッターをよく観ろ。打たれるはず無いぞ!」

そういえば4月8日にこの球場でジャイアンツ対ファイターズ戦を観戦した時にも實松は打席に立ちましたが(しかも相手投手は岡島秀樹!)、ジャイアンツファンから「實松一発頼むぞ!」と声援が飛ぶと、ファイターズファンから「あまり期待しない方がいいぞ!」と窘めるヤジが飛んだほどでした。

しかし中にはシャレの通じない人がいて、マリーンズファンの茶化しに対し、真剣に怒って反論していました。ジャイアンツのファームの試合でよく見かけるオジサンですが、今までファイターズ戦を観たことがなかったのか、観ていても相手選手のことなど眼中になかったのか、いずれにせよ、ツマラナイですね。

その實松、振り抜いた打球はセンターの左後方へ。實松は打ってすぐに走りながら右腕を上げてガッツポーズ。長田が還りサヨナラ勝ちです。

ジャイアンツファンもマリーンズファンも意外な結末。敗戦処理。も滅多に観ることの出来ないものを観ることが出来、大満足です。

Dscf0036ヒーローインタビューを受ける實松

もっとも、同点に追いついた八回裏にさらに続いた一死満塁の場面で出た古城茂幸が外野フライ1本打っていれば、延長戦にはならなかったのですが<苦笑>

5/3ジャイアンツ対マリーンズ戦の観戦記はコチラ

http://bbs1.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FBBALL_B018/wr_type=T/wr_page=2/wr_sq=FBBALL_B018_0000002828

2日目 5月4日(国民の休日)

13時試合開始の札幌ドーム、ファイターズ対ライオンズ戦を観るために多摩市の自宅を朝6時半に出発。観戦旅行のスタートです。羽田から新千歳空港までひとっ飛び。空港からJRと地下鉄で福住駅に出てコインロッカーに荷物を預け、いざ札幌ドームへ。

札幌ドームに来るのはファイターズ移転元年のやはりゴールデンウイーク以来二年ぶり三回目。いいですねぇ、誰に気を遣うでもなく思いっきり贔屓チームを応援出来るこの環境。残念ながら東京ドーム時代にはなかなか味わえなかったことをこちらのファイターズファンの皆さんはいつでも実践出来るのですから。

チームはホークス戦の最後から三連敗中。特にこの日の対戦相手、ライオンズにはここまで1勝6敗。それも札幌ドームでは5戦5敗と完璧にやられっぱなしです。

敗戦処理。は滅多に来ない球場で観戦する時には奮発して良い席を取るのですが、この日も三塁側S席。何と、ネットがない!今シーズンから内野席のネットを外したとは聞きましたが、こりゃぁ危ない…いや臨場感がありますね。こちらでいうと横浜スタジアムの感覚に近いですかね。

Photo_6 そんな中、いきなり小笠原道大が先制2ラン。あまりの迫力にちょっとブレてしまいましたが、そのスイングを捕らえました。

この後、ベースボールフォーラムでお世話になっている地元のGさんと合流。ここではあまり書けませんが、さすがですね、札幌ドームのことを知り尽くしていらっしゃる。観戦がより一層楽しくなりました。

2点のリードを背負った先発の橋本義隆。嬉しいですねぇ。鎌ヶ谷で汗を流した投手が一軍の本拠地で投げる試合を生で観られるなんて。橋本、もう鎌ヶ谷では観たくないぞ。今シーズンは鎌ヶ谷で一回、ジャイアンツ球場で一回と計二度の先発登板を生観戦しましたがコントロールとテンポが抜群。こういう投手は一軍で先発投手が不足した時にタイミング良く一軍に上げてくれと思っていましたがその通りに一軍入り。初先発のマリーンズ戦でチームとしても今季の対マリーンズ戦初白星に貢献しましたが、今度もライオンズ戦本拠地初白星に向けて好投を続けます。

しかし三回表、二死一塁から中島裕之の放った三塁線のイージーゴロをなぜか小笠原がそらして二死二、三塁のピンチを迎えます。四番のアレックス・カブレラを敬遠し、二死満塁にして敢えて和田一浩と勝負。まだ序盤だけに走者を貯める敬遠策が妥当なのか大いに疑問ですが、橋本は落ち着いてセンターフライに仕留めます。

さすが橋本、鎌ヶ谷で尾崎匡哉や稲田直人、陽仲壽らに足を引っ張られることで免疫が出来ているのでしょう。ちょっとやそっとのことでは動じません。

鎌ヶ谷出身組では二番手の武田久も八回表無死一塁という救援登板の場面で、自ら打ち取った併殺コースの投ゴロを送球した二塁の田中賢介が取り損ねて無死一、三塁のピンチになっても落ち着いていました。

ダルビッシュ有もしばらく鎌ヶ谷で鍛えられた方がいいかも<>

それにしても武田久。毎日投げていますね。負け試合に同姓の武田勝が投げることが多いので、ファイターズは毎日勝っても負けても武田が投げている感じです。まるで、

武田武田武田

武田武田武田

タケダタ~ケ~ダ

ですね。

八回を武田で締めたら最終回はMICHEAL。急性胃腸炎を患って以来、久々の登板となった二日前の登板ではメロメロ。この試合でもジェフ・リーファーと江藤智に詰まらせながらも内野の頭を越す安打を続けられ無死一、二塁のピンチ。打者はしぶとい高木浩之、赤田将吾と続く、3点リードとはいえ厄介な場面。どうなることやらと不安になりましたが高木の打球が二塁ベース際に飛ぶゴロで併殺。俊足で併殺を取りにくい選手ですがここしかないというところに飛び併殺。赤田も打ち取って連敗脱出です。

いやぁ、連敗が止まって最高です。ガッツの一発も良かったし、田中幸雄の1971本目の安打も観られたし。

Gさんとはここでお別れ。夜は以前、東京で仕事で世話になった方(ライオンズファン)にススキノでお世話になり、長い夜になりました。

5/4ファイターズ対ライオンズ戦の観戦記はコチラ

http://bbs1.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FBBALL_B014/wr_type=T/wr_page=1/wr_sq=FBBALL_B014_0000002443

3日目 5月5日(こどもの日)

この日はナイトゲームのゴールデンイーグルス対ファイターズ戦を観戦予定。まずはホテルをチェックアウトし、観戦で来札したファイターズファンが必ず立ち寄るという羊ヶ丘展望台へ。二年前に訪ねた時にはまだ札幌ドーム開幕戦のレリーフが無かったので楽しみです。

うわっ、寒い!

01_8Shinjo それはともかく、札幌ドーム開幕戦-2004年4月2日の対ライオンズ戦のベンチ入りメンバーの手形とサインが彫り込まれているのですが観光客は皆SHINJOの手形に自分の手を合わせるのでなかなか写真が撮れません。

そして空路仙台へ。ホテルを仙台駅の近くに取ったのでとりあえず仙台空港からJR仙台駅行きのバスに乗る。車内ではNHKの地上デジタル放送を流すモニターが設置されており、ちょうど広島市民球場のカープ対ドラゴンズ戦を放映中。

うわっ、凄ぇ、広島市民球場が超満員。

日本のプロ野球もまだまだ捨てたもんじゃないですね。マウンドには山本昌。打席には投手のショーン・ダグラス。なのにスコアは4対3。なんか凄い試合をやっているみたいだな。そのうちにライトを守る上田佳範がファウルフライをスライディングキャッチ!NHKの中継で何度もスロービデオが繰り返されます。

上田よ、いいチームに拾ってもらったなぁ。落合博満監督に感謝しなきゃ。

ついでに西浦克拓も再生して欲しかった…。

六回表はその上田からの打順。しかし長いハーフタイムの間にバスが仙台駅に到着。上田の打席はどうなったのか…?

ホテルにはチェックインを済ませただけでJR仙石線に乗ってフルキャストスタジアム宮城へ。昨年一度同じカードを観ているのですがナイトゲームは今回が初めてです。

宮城野原駅から地上に上がり、球場方面に歩くといろんな出店が賑やかに並ぶ球場正面へ。お祭りの縁日のようなこの雰囲気、いいですね。しかし今日はこどもの日。子供達を喜ばせる存在のはずのクラッチもクラッチーナも何故か球場周辺にいない。それなら場内にと思いきや、グラウンドにもスタンドにもマスコットの姿がない。そのうちに球場入口正面の特設ステージでは仮面ライダーカブトショーが。なるほど、こういう楽しませ方もあるのだな。

そして試合開始直前になってクラッチとクラッチーナが登場。仮面ライダーカブトショーが終わってから登場するなんて、まさか、クラッチと仮面ライダーカブトは同じ…、いやいやそんないけない妄想はいけません。そろそろ試合に集中せねば。

01_9 その後試合中のアトラクションでネット裏のステージにクラッチと仮面ライダーカブトが揃って登場。やっぱり妄想だったんだなと思ったら、このキャラは仮面ライダーカブトではなく、シージェッター海斗だそうです。依然として残る謎<苦笑>。いや、無粋か。

改装二年目のフルキャスは、ネット裏に高層席や三塁側スタンドの増設でますますバージョンアップ。日本では数少ない、スタジアムと言うよりボールパークという言葉が似合う野球場に変貌しているのですね。

試合はこの日も小笠原が先制打。投げては先発の八木智哉が四回までパーフェクト投球。福岡の再現か。今日は先に点を取っているから九回まででいい。ひょっとしたらなんて考えていたら五回裏ホセ・フェルナンデスにレフト前に運ばれ夢は幻に。この時、一緒に観戦したゴールデンイーグルスファンの友人が叫んだ。

「楽天打線はソフトバンク打線より上だ!」

八木は七回裏にフェルナンデスに本塁打を浴び、4対1となってこの回で降板。ここから試合が劇場化していきます<苦笑>

八回裏、二番手トーマスが連続四球。代わった武田久も一死一、二塁から代打の憲史にレフトオーバーのタイムリー。ただこの時、打球が早かったのと、レフトの森本稀哲が一瞬捕球姿勢を取ったため走者のスタートが遅れ、フェンス直撃の打球なのに二塁走者の佐竹学はホームで間一髪セーフ。一塁走者の礒部公一は二塁止まりになってしまい、次打者高須洋介の二ゴロで併殺となり、ゴールデンイーグルスの反撃は1点止まり、4対2です。

九回裏はまたもMICHEAL。心配です。昨日よりさらに球威がありません。先頭の代打鉄平に一二塁間を破られる、昨日とは違ってクリーンヒットで出塁されます。続く吉岡雄二にレフトポール際にあわや同点本塁打という大ファウルを打たれますが、何とか三振で一死。しかしフェルナンデスがセンター前にまたまたクリーンヒット!一死一、三塁となり、同点の走者フェルナンデスに代走・森谷昭仁登場と、じわりじわりファイターズは追いつめられます。

一発が怖い山崎武司の遊ゴロで1点を還し、なお二死二塁。クローザーで走者を出しながら危なっかしい投手を揶揄して「○○劇場」と言いますが(例.コバマサ劇場)MICHEAL劇場開演。いやMICHEALだから「マイケル・オン・ステージ」といったところでしょうか<苦笑>。そして佐竹学に死球。ついにサヨナラのランナーがでてしまいました。

トレイ・ヒルマン監督、ついにMICHEALを見限ります。この一大事に岡島秀樹投入!

いやぁ、凄い試合になりました。

「岡島劇場」には慣れているはずの敗戦処理。もさすがにしびれました。しかも礒部の打球はレフト後方へ。稀哲がフェンスギリギリでこの大飛球をつかみ辛うじて4対3で逃げ切り。しんどいなぁ。

ともあれファイターズ追っかけ旅行は二連勝と大満足。しかし昨日と違って完全アウェイ。祝杯はホテルに戻ってからとなりました。

5/5ファイターズ対ゴールデンイーグルス戦の観戦記はコチラ

http://bbs1.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FBBALL_B014/wr_type=T/wr_page=1/wr_sq=FBBALL_B014_0000002448

4日目 5月6日(土曜日)

ファイターズは6、7日と仙台でデーゲームを続けますが敗戦処理。は帰京。しかしまっすぐ帰る訳ではありません。仙台から はやて で東京に戻ると、京浜東北線と埼京線を乗り継いで武蔵浦和に。現在7連敗中のファイターズのファームを応援に行きます。途中、乗り換えの赤羽駅で面白い広告を見つけました。

Yakult 「ヤクルトの実力を軽く見ていませんか。」

これ、もちろん球団ではなくて親会社の主力商品の広告なんだけれど、凄く意味深なコピーですよね。以前に本ブログで紹介したアディダスの広告もインパクトがあったけど、これも凄いっすね。

さて、5月3日の項にも書いたようにファームの試合ですら、ゴールデンウイークには大盛況。ロッテ浦和球場はそもそも客が座ってみられるスペースが狭いので、普通の土日でも最低でも試合開始一時間前に着いていないと座っての観戦がおぼつかないところに今日はゴールデンウイーク。試合開始45分前に球場に着いた敗戦処理。の運命は覚悟は出来ていたものの立ち見。

ファイターズの先発は金森敬之、マリーンズはサウスポー成瀬善久。実は敗戦処理。はこの組み合わせを先月22日に鎌ヶ谷で観ている。この時は成瀬の独壇場。2安打完封。奪三振は毎回の計14個。しかもファイターズ打線全員からの奪三振と完敗でした。金森は3イニングを無失点と及第点の内容でしたが、二番手の立石以降が餌食となり、0対8でファイターズが完敗した試合でした。

その試合の観戦記はコチラ

http://bbs1.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FBBALL_B014/wr_type=T/wr_page=3/wr_sq=FBBALL_B014_0000002399

そうそう。試合開始前には前日に急逝した上本孝一審判員を偲び、黙祷が捧げられました。

01_10 成瀬善久。横浜高校出身の三年目。いい投手です。皆さん憶えて下さい。

今日も成瀬は奪三振ショー。一回表には坪井智哉、紺田敏正、陽が三者連続三振。3回までパーフェクト。ボビー・バレンタイン監督、お願いですから早く成瀬を一軍に上げて下さい!この投手をタダで生で観られるのも、今のうちかもしれませんね。

試合の詳細は↓で参照していただくとして、残念ながらファイターズはサヨナラ負け。8連敗となってしまいました。サヨナラのきっかけとなった二塁打を放ったのも、もうすぐ一軍間違い無しの竹原直隆。マリーンズは昨年、一軍、二軍とも日本一ですがこういう選手が二軍に控えているから強いんですね。その一方で今月には37歳になるベテランの諸積兼司が若手に負けじと張り切る。前述のジャイアンツ戦では途中出場ながら真田裕貴から格の違いを見せつける本塁打を放つかと思えば、ベンチに控えている時にはイニング間のキャッチボールも積極的にこなす。今日の試合後もサイン待ちの列が他の誰よりも長くできていましたが、ガッツあふれるプレイをもう一度一軍でみせて欲しいですね。

また、勝って気分良くグラウンドを引き上げるマリーンズナインにサインを求めるファンが群がる一方で一人黙々とマシンを相手に打ち込みを続ける早坂圭介の姿も印象的でした。ただマシン相手でもタイミングのずれた打球ばかりだったのが気になりましたが…。

5/6マリーンズ対ファイターズ戦の観戦記はコチラ

http://bbs1.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FBBALL_B014/wr_type=T/wr_page=1/wr_sq=FBBALL_B014_0000002450

四日間、生観戦を続けて贔屓チームの勝利だけでなく、本当に野球って楽しいスポーツだなと再認識しました。それとあちこちを飛び回ったお陰で實松のサヨナラヒットと岡島の移籍後初セーブの瞬間にともに立ち会えたのが本当に光栄です。

明日(7日)も鎌ヶ谷や東京ドームで試合がありますが、さすがに疲れました。家で大人しくしています。

各地でお世話になった皆様、あらためてありがとうございました。

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